【トレビュー連携口座】サクソバンク#PR

こんにちは!hana🌸です。

「トレーディングビュー上でトレード出来たらな?」

そう思ったことがある方に耳寄りなお知らせです。

サクソバンクであれば、TradingViewの画面でトレードをすることができます

■サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント
「サクソバンク証券」のCFD口座の魅力は、約1万1000銘柄の豊富な取り扱い銘柄数です(アドバンスコースの場合)。

世界の代表的な株価指数・債券・ETF(上場投資信託)、商品(コモディティ)、日本の上場企業を含めた個別株など、バラエティに富んだ多種多様なCFD銘柄を取引できます。サクソバンク証券は、世界170カ国以上にサービス展開するグローバル金融機関、サクソバンク(SAXO BANK A/S)の100%子会社なので、信頼性の高さも折り紙付き。数々のアワードを受賞している、多機能ながら直感的な操作が可能な取引ツールが使えるのもメリットです。

サクソバンク証券

サクソバンク証券について

約1万1000の膨大な数の銘柄を取引できる「アドバンスコース」
サクソバンク証券が厳選した約40銘柄を取引できる「ベーシックコース」
の2つのコースがあります。

「アドバンスコース」では、
日本の上場企業を含む膨大な数の個別株や、債券の値動きを参照するETF(上場投資信託)なども取引できるので、投資の幅が広がります。

口座を開設すると、すぐに取引できるのは「ベーシックコース」ですが、
取引ツール内から申し込みをを行えば、
特別な審査もなく最短でその日のうちに「アドバンスコース」に変更することが可能です。

「ベーシックコース」で取引できる約40銘柄も、一般的なCFD口座と比較すると豊富なラインナップと言えます。
しかし、さまざまな金融商品へ手軽にアクセスできるCFDのメリットを存分に堪能できるのは、約1万1000の銘柄が取引できる「アドバンスコース」です。

「ベーシックコース」で取引してみて、慣れてきたら「アドバンスコース」に変更するのも良いですが、
せっかくCFDを取引するなら、簡単な申請で変更できる「アドバンスコース」がおすすめです。

さまざまな金融商品をCFDで手軽に取引してみたい人にとって、非常に魅力のある口座です。
国際標準の取引環境と高機能なチャートツールは、
どちらかというと中級者以上の投資家に適していると言えなくもありませんが、使い勝手を覚えれば初心者も十分に活用できるでしょう。

サクソバンク証券

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